愛犬と、暮らす
~広々したドッグガーデン~
- 2025年施工
- 厚別区
今回は裏庭のドッグガーデン施工がメインの施工事例をご紹介します。 愛犬と1年中一緒に暮らせるお庭をデザインさせていただきました。走り回れるスペースをなるべく潰してしまわないよう、シンプルなデザインとなっています。大型犬でなければ、十分に気持ちよく走り回れる広さになっています。 フェンスは、目隠しになりつつも閉塞感のないようなカラー・隙間間でデザインしました。 ご家族がデッキの上に座り、走り回るワンちゃんを眺めている光景を想像すると、とっても微笑ましいです♪
愛犬を安心して遊ばせられるお庭
樹脂フェンスとスチールフェンスを組み合わせてデザインしました。
「限られた敷地でも、デザインで広さを感じさせる。」
デザイン性と開放感を両立した、梁延長ならではのカーポートプランとなりました。
門扉もフェンスと同様、下の隙間を考慮し選びました。
ワンちゃんが下から出る可能性は限りなく少ないですが、こちらのお客様はさらにブロックを置いて安全性を高めておられました。
また、門扉右横にはアルミ柱を立てました。
フェンスで挟むこともできましたが、デザイン性を持たせたかったため、ワンちゃんが潜り抜けられない隙間をあけ、アルミ柱を数本立てることで、ワンランク上のドッグガーデンに仕上がったのではないかと思います。
駐車場スペースをローラーストーンでオシャレに [600角タイル調]
【Before】
地盤が歪んでおり、駐車スペースが非常にぼこぼこしてしまっております。車高の低い車ですと、下を擦らないかどうか駐車に気を使ってしまうような状態でした。
【After】
ローラーストーン施工をすることで、地盤が平面になり
なおかつオシャレに変身しました♪
今回お客様がお選びになったのは、タイル調。
目地に人工芝を使用することでデザイン性が生まれ、さらにオシャレに仕上がったと思います!
【After全体】
ワンポイントのみのデザインでしたが、引きで見るとガラッと印象が変わったかなと思います。
ぼこぼこ感も一目で見てわかる通り改善されましたので、お客様も大変満足しておられました。
- デザイナーコメント[森 正光]
- 今年初のドッグガーデン施工をお任せいただきました!I様、この度は本当にありがとうございます。
愛犬と、長く一緒に暮らすお庭ですので、いろいろな面を考慮してデザインさせていただきました。
ご来店されるお客様の中には、2つのフェンスを組み合わせることに違和感をお持ちの方もいらっしゃいますが、
この施工事例を見ていただけるとわかる通り、全く違和感は感じないと思います!閉塞感を感じない・コストを抑えられる等のメリットがありますので、お悩みの方はぜひご相談ください♪
- YKK AP
- スチールフェンス
- ディーズガーデン
- ベータウッドフェンス
- ローラーストーン
- タイル調 本体カラー:グレー 目地カラー:ホワイト
